2007年09月03日

取説、取説、また取説....

え〜、昨日持ち帰ったマニュアル類は、こんだけあります(^^;
DSCN2912.JPG

下の方に埋もれてるやつは取付マニュアルなんで、どーでもいいんですが、問題は上に並んでる製本されたやつ。車両本体の取扱説明書から始まって、ナビ、クルコン、ETC、地デジチューナと選り取り見取りです。読まずに使えそうなのは、ETCの取説くらい。あとクルコンと地デジチューナのは、後回しでもいいかな。残ったやつは大作です。本体の取説は厚さ約1.5cm、ナビの取説は2cm近くあります。

「とりあえず」ってんで、本体のマニュアルを会社からの帰宅時の電車の中で読んでみたんですが....。『運転する前に』の章が120ページ以上ありました。いったいいつになったら運転できるんだか(^^;
そもそもエンジンキーを鍵穴に差し込んで、「えいやっ」と回せばエンジンが掛かる車じゃありません。ボタンを押してエンジンを掛けるんだと。「鍵」代わりの「アクセスキー」とやらも、『このボタンを押すと、どーたらこーたら』って、私みたいな旧式人間にはややこしくていけません。ま、エンジンの掛け方だけはわかったから、あとはどーでもいいか(^^;

今日のところは、いい加減に読み飛ばしながら、『運転するとき』の半分くらいまで読了。この調子じゃ、ナビのマニュアルを開くのが怖い(^^;;;
posted by スキー中毒者 at 23:14 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記